シンガポールに関する記事


スープを頼むともれなくパンがついてくるカフェとは?シンガポールのcedeleで休憩してきました!

スープを頼むともれなくパンがついてくるカフェとは?シンガポールのcedeleで休憩してきました!

今回cedeleというカフェに行ってきました。シンガポールのあちこちに展開しているチェーン店です。テーブルでカフェラテを飲みながら休んでいると、多くの人が共通のものを注文していることに気づきました。テーブルにある、大きなボールと美味しそうなパン。このカフェの面白いシステムについてご紹介します。


大都会シンガポールで大自然に囲まれて食事ができるレストラン!PS.cafeをご紹介!

大都会シンガポールで大自然に囲まれて食事ができるレストラン!PS.cafeをご紹介!

「シンガポールでちょっと豪華な食事をしたい!」という時にオススメなレストランはどこ?とシンガポール人の友人に聞いて見たところ、紹介してもらったのが「PS.cafe」でした。行ってみると、綺麗な自然に囲まれ、開放感に溢れたレストランでした。ここが大都会シンガポールであることを忘れさせてくれる場所でした。


2018年シンガポール紀行⑤国立博物館で国が歩んできた激動の歴史に思いを馳せる

2018年シンガポール紀行⑤国立博物館で国が歩んできた激動の歴史に思いを馳せる

ほんの3年前に建国50周年を迎えたシンガポール。植民地時代を経て独立し今日に至るまでには、激動の時代を走り抜けてきました。そんなシンガポールの歴史を学び、国民のアイデンティティーをより深く理解できる場所がこの国立博物館です。日本軍占領下「昭南島」時代の貴重な展示も一見の価値あり。博物館の見所を詳しくご紹介します。


2018年シンガポール紀行④駐在員御用達サービスアパートメントのオアシスっぷりが凄い

2018年シンガポール紀行④駐在員御用達サービスアパートメントのオアシスっぷりが凄い

1月下旬に家族で5日間滞在したシンガポールのサービスアパートメント。自宅のように寛ぎながらも朝ごはんが出てくる。敷地内にプール、遊具場、カフェもジムもある。オーチャード通りまで徒歩数分。駐在員家族やホリデーメーカーに特にオススメしたい、夢のようなライフスタイルが味わえる滞在先を見つけました。その魅力を徹底解説します。


2018年シンガポール紀行③アートサイエンスミュージアムの目玉展示FUTURE WORLD展を遊び尽くす

2018年シンガポール紀行③アートサイエンスミュージアムの目玉展示FUTURE WORLD展を遊び尽くす

マリーナベイ・サンズ内の施設のひとつであるアートサイエンスミュージアム。一番人気の常設展示であるFUTURE WORLD展を訪れてきました。その名に引けを取らず、近未来感たっぷりの展示作品が目白押しで、親子でたっぷり楽しめること間違いなしです。見所いっぱいの体験型インスタレーションを、ゾーン別に詳しくご紹介します。


シンガポールの迷テーマパーク、ハウパーヴィラ(Haw Par Villa)に行ってみよう!

シンガポールの迷テーマパーク、ハウパーヴィラ(Haw Par Villa)に行ってみよう!

シンガポールのテーマパークは、USS(Universal Studio Singapore)だけじゃない!カオスな空間に謎の中毒性があるオブジェが並ぶ「迷」テーマパーク、ハウパーヴィラ(Haw Par Villa)を紹介します。


2018年シンガポール紀行②チャンギ空港の癒しスポット、バタフライ・ガーデンで搭乗前にちょっと充電

2018年シンガポール紀行②チャンギ空港の癒しスポット、バタフライ・ガーデンで搭乗前にちょっと充電

チャンギ国際空港第3ターミナルにあるバタフライ・ガーデンは、搭乗前や乗り継ぎの合間のちょっとした空き時間に気軽に立ち寄ることのできる穴場スポット。ガーデン・シティの異名と取るシンガポールの底力を、ここでもまた実感できます。1000羽以上の蝶々が飛び交うオアシスで、フライト前にリラックスしてみてはいかかですか?


2018年シンガポール紀行①圧倒的な存在感を放つガーデンズ・バイ・ザ・ベイを堪能する

2018年シンガポール紀行①圧倒的な存在感を放つガーデンズ・バイ・ザ・ベイを堪能する

去る1月、シンガポール有数の観光地として名高いガーデンズ・バイ・ザ・ベイに家族で訪れてきました。代名詞でもあるスーパーツリーとその構造、一番人気のクラウド・フォレストの見所から、精密に計算された園内のエコシステム、お食事処、ちょっと意外な料金システムまで詳しくご紹介します。シンガポールを訪問予定の方はお見逃しなく!


素泊まりでも大満足。シンガポールでの乗り継ぎでクラウンプラザ チャンギ エアポートに感銘を受ける

素泊まりでも大満足。シンガポールでの乗り継ぎでクラウンプラザ チャンギ エアポートに感銘を受ける

オーストラリアの夏休み(12月中旬〜1月下旬)を利用して子連れ一時帰国を決めた筆者。今回は初めてシンガポール航空を利用し、乗り継ぎの間に空港直結のエアポートホテルであるクラウンプラザ チャンギ エアポートに宿泊しました。滞在時間がたった8時間だったのが惜しく思えるほど素晴しかったこのホテル、その魅力をご紹介します。


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