ヒルトン・サーファーズパラダイスのサービス・アパートメントを家族連れにオススメしたい6つの理由

ヒルトン・サーファーズパラダイスのサービス・アパートメントを家族連れにオススメしたい6つの理由

ゴールドコースト屈指の観光地サーファーズパラダイスには、宿泊施設がごまんと存在しています。その中でも高い人気を誇っているのが、ヒルトン・サーファーズパラダイスのサービス・アパートメント。ロケーション、設備、諸観光地へのアクセスとも文句なしで、ファミリーホリデーの強い味方です。ゴールドコーストの宿泊先はここで決まり!


①広いお部屋で自宅のようにくつろげる

ヒルトン・サーファーズパラダイス(以下、ヒルトン)の宿泊施設は2種類。ひとつは従来のホテル、もうひとつは「レジデンス」と呼ばれるアパートメントタイプ。おすすめしたいのは後者のレジデンスです。

レジデンスというのはいわゆるサービス・アパーメントで、暮らしに必要な家電やキッチンが完備されたお部屋のことをいいます。億万長者などは高級コンドミニアム扱いして長期滞在しているかもしれませんね。筆者一家はゴールドコーストでのホリデー中、ここに3泊お世話になりました。

5人家族の我が家が予約したのは2ベッドルーム・2バスルームのお部屋。クイーンサイズベッドの入ったマスターベッドルームと、ダブルベッドのベッドルーム、そしてリビングルーム全てがオーシャンビューという贅沢さで、早起きすれば日の出も望めます。

とにかくお部屋全体が広々していて、たっぷり入ってくる自然光が大変気持ち良く、家族皆がリラックスできるのが魅力です。スペースがある分、子どもたちが走り回ったり飛び回ったりするのが頭痛の種にはなりますが、幼児が思わず触りたくなる余計な装飾などが手の届く場所に置いてあるようなことはありません。器物破損のリスクが低い、シンプルなデザインのお部屋です。

キッチンには冷蔵庫、食器洗い機や使い切りタイプの食器用洗剤が置いてあり、廊下のクローゼット内には洗濯機と乾燥機、洗濯カゴにシンク、ちょっとしたお掃除用具もあります。マスターベッドルームには大きなウォークイン・クローゼットもついていました。「こういうの、家にあったらいいよね〜」と思わず膝を打つセンスの光る設計で、自宅の改修工事を予定している筆者には大変勉強になりました。

リビング・ダイニングエリア。奥に2つのベッドルームとバスルームがあります。

キッチンにも便利な家電が揃っています。こんなに素敵でキレイなキッチンでゆっくり料理をしてみたいものです。

②目下に広がる絶景

今回ヒルトンに宿泊したのは3度目の筆者一家。来るたびにどんどん高い階のお部屋に入れてくれるシステムでもあるのか、今回はかなり上の46階でした。ここまで高い階のお部屋でなくても、特記すべきはヒルトンのバルコニーからの絶景。サーファーズパラダイス中心地とビーチが一望できるこの景色だけでも、ここに泊まる価値はあるでしょう。

数年前までゴールドコーストに住んでいた友人はヒルトンの近くにある展望台を薦めてきましたが、筆者の部屋の景色の写真を見るなり「展望台に行かなくてもそこで十分」と言わしめたほどでした。

シドニーに比べて、ビーチの人口密度が格段に低いサーファーズパラダイス。観光地でありながら、それほどごちゃごちゃしていないのが高ポイントです。

バルコニーからサーファーズパラダイスを見下ろして驚愕するのは、ホテルやホリデーレンタルの数の多さ。ほんの数十年前までは小さな美しいビーチ・タウンだったことが信じられないくらい、高層の宿泊施設が所狭しとそびえた街の様子は生粋の観光地そのものです。中庭やテニスコート、プールなど施設それぞれの個性が覗けてなかなか面白いですよ。

バルコニーにもダイニングテーブルが置いてありますので、暖かい日はお友達を招待してここで夕食を楽しむこともできます。こじんまりとしてはいますが、夜景もなかなかキレイです。

③食事の調達が楽々

ヒルトンの階下には繁華街が広がっており、お手頃なお値段で買えるご飯屋さんがこれでもかと軒を連ねています。それもアジア系のお店が大変多く、日本人の口に合うものばかりなので本当に助かるのです。

グラウンド・フロアーの正面玄関とは反対側にある、フロント横の出入り口を抜けるとすぐそこには中華レストランとバブルティー屋が店を構えており、通りに出てどちらの方向に出ても、徒歩1分もしないうちにアジア系の飲食街が広がっています。

どのお店もテイクアウトができますのでお部屋に持ち帰ってゆっくり食べることができます。ホリデー中の子連れの外食は時にストレスになりますから、料理と片付けをスキップできる上にお部屋で腹ごしらえできれば一石二鳥。加えて絶景を眺めながらいただく食事は格段に美味しく感じるものです。

初日は主人が夕食を調達に行きましたが、部屋を出てから30分もしないうちにビザ、チキンライス、ローストダック入りの麺、イカ揚げを持って帰ってきました。立ち寄ったのは3店舗だったそう。多国籍の夕食を短時間でサクサク買える、素晴らしいロケーションもヒルトンの魅力です。

お部屋で料理したいという方もご心配なく。アジア系食料品店も、豪州の大手スーパーマーケットも徒歩圏内に全て揃っています。観光地でありながらも、自炊したい人のニーズもきちんと満たしてくれるのが嬉しいですね。

奥の背の高い建物がヒルトン、手前はゴールドコーストを走る路面電車、G:linkの線路。

④ビーチまで徒歩5分

ヒルトンの正面玄関から出て右手に数十メートル進めば、そこはもうビーチに通じるCavill Avenue(カビル・アベニュー)です。ここを左に向かってブラブラ歩いて行くと、あっという間にビーチに到着します。カビル・アベニューには頻繁にストリート・パフォーマーが出没しますので、お気に入りのパフォーマーを見つけたら硬貨(最低1ドルか2ドルの金貨が礼儀です)をあげましょう。

筆者は今回子どもに引っ張られて風船パフォーマーに捕まってしまいましたが、2作品で10ドルと結構なぼったくり価格をふっかけられました。主人が交渉するとディスプレイにあった作品を1つプレゼントしてくれたのでまあ良しとしますが、それでも少し割高な印象は否めませんでした。観光客価格で攻められたら、すぐに首を縦に振らずに値切り交渉をしてみましょう。

サーファーがいなかったサーファーズパラダイス。

夏を過ぎたオフピークでも、日中はビーチ遊びに十分なほど気温が上がるゴールドコースト。サーファーズパラダイスに宿泊しているからにはやはりビーチに立ち寄りたいところです。おすすめの時間帯は観光客もまばらな朝10時前か夕方です。

ビーチの名前からして日焼けしたサーファーがゴロゴロいるかと思えば、ビーチにいるのはお散歩している定年夫婦、子連れ家族かセルフィーに夢中なアジア系観光客がほとんどでした。

延々と続く波打ち際がそれは美しく、高層ホテルとのコントラストも素敵です。シドニー近郊にも美しいビーチは数多くありますが、サーファーズパラダイスのように右も左も見渡す限りビーチが続く景色を望めるところはありません。時間の許す限りのんびり過ごしたい、大変美しいビーチでした。

⑤文句なしのホテル設備・サービス

朝食ビュッフェ

子連れでの旅行には毎回に億劫で、荷造りも飛行機も気乗りしない筆者。ゴールドコーストへ行く唯一のモチベーションはヒルトンのお部屋の快適さと、設備・サービスの素晴らしさ他なりません。

ヒルトンの朝食ビュッフェは、1階にある「Catch Reataurant(キャッチ・レストラン)」でいただきます。お約束のスクランブル・エッグ、ベイクド・ビーンズやベーコンの他には、トースト・ステーション、オートミール、シリアル、ワッフル、サラダ、チーズ、ペイストリー類、フルーツも種類豊富に置いてあります。

日本人観光客の宿泊も多いようで、お味噌汁とお粥もオートミールの横に並んでいました。子どもたちの目が釘付けになった変わり種が、本物のハチの巣(ハニーコーム)からたら〜んと垂れるハチミツ。市販のハチミツとは比べものにならない美味しさでした。

業務用のエプスレッソマシーンもありますので、挽きたての美味しいコーヒーもいただけます。朝食なしの宿泊プランを選んでいる宿泊客の方が多いようで、レストラン内は休日の朝でもそれほど混雑しません。ハイチェアや子ども用のプラスチック食器も置いてありますので、小さなお子さん連れでも安心して利用できます。

Catch Reataurantは平日午前6時半〜10時半、土日祝日は11時まで営業しています。

毎朝お世話になりました。

屋内外プール

朝食レストランのすぐ上、2階にあるのは大小のプール。屋外にあるのは冷水プール、屋内には温水プールとジャグジー、サウナがあります。温水プールは家族連れ、ジャグジーはカップルに人気のようでした。

タオルはエレベーター脇にあるスパの向かいにあるタオル・ルームから借りて、そのままお部屋に持って帰ってOK。タオル・ルームと屋内プールへのアクセスや、エレベーターに戻る際にはルームキーが要ることをお忘れなく。

バルコニーから望む朝日。

地下駐車場

ヒルトンの地下2〜5階部分は駐車場になっています。青いラインに沿って車を走らせ、赤い「H」のマークのあるスポットならどこでも駐車してOK。

宿泊初日に駐車場入り口でもらう駐車券は、フロントで有効にしてもらいチェックアウト時に出口で使用します。その他の日はホテルのルームキーが駐車券代わりとなり、出入り口でスキャンします。一度外出先から戻ってきた時に、いつものくせでマシンから出てきた駐車券を取ってしまったことがありましたが、フロントに持っていくとその場で無効にしてくれました。

駐車料金は、宿泊客であれば1日何回出入りしても20ドル。観光地ど真ん中で常に路上駐車を探す手間が省けると思えば、払う価値はあるでしょう。ありがたく利用しました。

地下駐車場。エレベーター近くの便利な駐車スポットも、意外とよく空いていました。

⑥テーマパークからも遠くない

ゴールドコーストへ来る観光客はほとんどはテーマパークを目当てにやってきます。そこで気になるのがサーファーズパラダイスからテーマパークが集まる郊外への距離ですが、ヒルトンからは車で20分強で行くことができます。一番近いのはシーワールドで、10分もかかりません。道路脇にそれぞれのテーマパークのサインが出ていますので、迷う心配もなし。

初めてゴールドコーストに訪れた時、ムービーワールドとお隣のウェット・ン・ワイルドが高速道路の隣に生い茂る森林の中から突然ヌッと姿を現してギョッとしたのを覚えていますが、それほどテーマパーク周辺には何もありません。宿泊地はサーファーズパラダイス近辺にしておけば間違いないでしょう。

【オマケの話】タトゥー父にパーティ客も…客層が興味深い

ヒルトンと聞いて思い浮かぶのはセレブ感溢れるハイソな雰囲気ですが、サーファーズパラダイスのヒルトンは一味違います。エレベーターの中で出会う宿泊客は、オーストラリアの子連れ家族、中国からの観光客、週末に客室でパーティをしにくる若者グループが多く見かけられました。

子連れ家族は3〜4人子どもがいる大家族が多く、お母さんの髪が青かったりお父さんの腕がタトゥーだらけだったりして一見近寄りがたい雰囲気ですが、話してみると気さくな方がほとんど。シドニーに住むオーストラリア人に慣れてしまうと、ゴールドコーストのタトゥー率の高さはちょっとしたカルチャーショックです。

金曜と土曜の夜はパーティに繰り出してきた大勢の若者たちが、ビール箱を抱えてエレベーターに乗り込んできます。そのため週末のエレベーターは待ち時間がいつもの倍以上かかることも。やっときたと思ったら満員で次のエレベーターを待つ…なんてこともざらです。

宿泊部屋が上であればあるほど、他の宿泊客の乗り降りに付き合わなければなりませんから、それがやや煩わしいかもしれません。それでも、エレベーターひとつでゴールドコーストの観光客の縮図を見ているようで面白いものですよ。みなさんフレンドリーな方ばかりですから、ちょっとした世間話をしていればお部屋まではあっという間です。

ちなみに、ヒルトンがどのように宿泊客を割り振っているかは謎ですが、これまでにパーティの騒音に悩まされるようなことは1度もありません。建物の防音がしっかりしているのでしょう。

次のホリデーでもぜひ戻ってきたいと思わせるヒルトン。ゴールドコーストへご旅行の際は、ぜひ宿泊先の候補に入れてほしい思います。

全長70キロメートルにも渡るゴールドコーストのビーチ。見渡す限り続きます。

Home - Hilton Surfers Paradise Hotel

http://hiltonsurfersparadise.com.au

Stay at Hilton Surfers Paradise hotel, Gold Coast - luxury hotel & residence accommodation, restaurants, bars and outstanding meeting & conference venues.

この記事のライター

ニュージーランドとシンガポールでの生活を経て2009年よりシドニーに居住しています。6・3・1歳の子育て中です。

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