バンコクからサクッとビーチリゾートへ!ローカル船に乗ってお気に入りの「サメット島」へ行ってみた

バンコクからサクッとビーチリゾートへ!ローカル船に乗ってお気に入りの「サメット島」へ行ってみた

もう何度もリピートしているサメット島。海が恋しくなった時に、サクッと行ける距離で、もう何度も訪れています。毎回宿泊ホテルを変えたり、メインで滞在するビーチを変えたりして、何度でも楽しめるビーチリゾートになっています。水もパタヤより綺麗なのも魅力のひとつ。そんなサメットへは、50バーツのローカル船に乗って行けちゃいます!


4月のソンクラーンに向けて、タイも徐々に暑さが増しています。1年中暖かいのですが、タイにも冬らしき時期は来て、日本が冬の時、タイは比較的涼しい季節です。昨年12月は、バンコクでも朝方20度を切ることもしばしば。普段暑いだけに、タイにいると少しの冷え込みにも敏感になってしまいます。タイに移住して、寒さに弱くなっているような気がしますが、やはり日本の寒さと冬の匂いも少し恋しいです。

年が明け、徐々に暑さを取り戻し、もうすぐ1番暑いソンクラーンの時期を迎えます。ソンクラーンとは、タイの旧正月のことで、帰郷の時期という意味合いが強いです。1年でもっとも暑い時期なので、あの有名な「水かけ祭り」も行われたりします。日に日に暑さが本格的になってきたので、久しぶりに「海に行きたい!」という気持ちが湧き上がりました。

バンコクからサクッと行ける「サメット島へ行こう!」という思いつきで、2泊3日で行ってきました。

今回はローカル船に乗ってのんびり旅を満喫

今回の旅は、ホテルも予約せず、終日プランも立てず、ノープランに楽しむことをモットーにサメット島へ向かいました。

ホテルは現地にてフィーリングで決めるのもありですが、年末年始やイベント時期などは満室になってしまうので、なんでもない日のノープラン旅はおすすめです。イベント時期や人が集中しそうな年末年始などは、民宿のようなところしか空いてない場合があり、空室を探すのにすら苦労します。

まずは船乗り場へ

サメット島「船乗り場」

バンコクからは車で3時間半ほど、パタヤからは車で1時間半ほどでサメット島行きの船乗り場に到着します。

船乗り場にてチケットを購入

チケット売り場

駐車場の先にチケット売り場があるので、そこで船のチケットを購入します。料金は50バーツ。チケット売り場の先に椅子があるので、そこで待っていると時間になったら呼ばれますよ。すぐそこですが、トゥクトゥクで舟まで送ってくれることも(もちろん無料です)。

ローカル船はのんびりとしたスピード感が魅力で、レトロな船なので写真映えもします。ローカルな大型の乗合い船だと、30分ほどでサメット島に到着するので、景色を楽しみながらサメット島へ向かってくださいね。大型の船には現地の子ども連れが多く、小さな子どもたちに癒されます。愛犬たちも同伴okなので、そういうところもサメット島が人気の理由です。

専用スピードボートでのお迎えがあるホテルもある

あらかじめランクの高いホテルを予約しておくと、専用スピードボードでのお迎えがある場合もあります。ホテル専用スピードボードだと、ローカル船の半分くらいの時間で各々のビーチへ到着します。サメット島にはたくさんのビーチリゾートがあり、プライベート感漂うところもちらほらあります。

サメット島でもとくにランクが高いホテルといえば、「パラディー リゾート & スパ」です。ここは、宿泊者専用のビーチリゾートになっていて、ビーチを独り占めできます。非日常や満足なサービスを求めるなら、こちらがおすすめです。ホテルの外には警備員が常にいて、セキリュティも万全です。宿泊者以外は中の様子を見ることもできません。

特別な日の旅行の際は、パラディー リゾート & スパのようなランクが高く専用スピードボードでの送り迎えがあるところに宿泊するといいですよ。

サメット島で外せないビーチはココ!

サメット島の地図

サメット島には、王道ビーチから名も無きビーチまで様々あります。フラッと旅に来たのなら、バイクでサメット島を探検するのが1番です!私も毎度バイクをレンタルして島を散策するのですが、来る度に発見があり面白いです。

島を端から端まで探検するのも、そう時間がかかりません。発見したビーチに立ち寄りながらそれぞれのビーチやレストランを楽しんでいると、あっという間に1日終わってしまいます。日の出を見るポイントもあり、早起きもいいものですよ。

ビーチには誰でも入れるところがほとんどですが、「パラディー リゾート & スパ」は宿泊者オンリーとなっています。ランクが高い「アオプラオビーチ」は、アオプラオビーチ沿いにあるホテルに宿泊している人以外は、決まった料金を払えば入ることができます。アオプラオビーチはあまり取り締まりが厳しくありませんが。年末年始は無料で開放しています。

サメット島で王道のビーチの中から、外せないビーチを3つご紹介します。

夜はとくに賑わう「サイケオビーチ」

サイケオビーチは、サメット島で王道のビーチです。交通の便も良く、周辺には数多くのホテルや飲食店が建ち並びます。セブンイレブンもあるので、不便はありません。ローカル船の船着場からも近く、家族連れに人気のビーチでしょう。サメット島で1番長いビーチで、昼も夜も賑やかなビーチです。

レンタルバイク屋もいくつか点在しているので、サイケオビーチを拠点に旅を楽しんでくださいね。バイクの運転ができない人、ソンテウ(小型トラックの荷台を改造して旅客用とした乗り物)移動が苦手な人、あちこち行くのが面倒な人は、サイケオビーチで決まりでしょう。

サイケオビーチ

夜になっても賑やかで、浜辺にはレストランやショー、屋台が出現するので遊び場に困りません。運が良ければファイヤーダンスも見れます。写真は端っこの静かなバーです。中央まで行けば、大型レストランからホテルまでたどり着きます。ソンクラーンまでは、クリスマスやニューイヤーの名残があるのも面白いところ。タイではクリスマスツリーが4月まで飾られていたりするのも珍しくありません。

タイ名物おやつ「ロティ」

タイ名物おやつ「ロティ」の屋台も、夜になるとサイケオビーチの浜辺に出現します。ビーチリゾート価格で少し高めですが、それでも日本円で100円もしません。観光客に次々と売れていたので、「案外儲かっているのでは?」なんて思ったりして。

2番目に賑やかな「アオ・ウォンドゥアンビーチ」

サイケオビーチと並んで訪れる人の多いアオ・ウォンドゥアンビーチ。白い砂浜が綺麗で、水の透明度も高いです。デッキチェアをレンタルして、のんびりと過ごすのがこのビーチの醍醐味。ごろ寝している人なんかがよく目につきます。

定期的に物売りの人がやってくるので、ゴロゴロしながら動くことなく小腹を満たせます。ココナッツジュースやフルーツ、ガイヤーン(鳥焼き)などを楽しんでくださいね。レストランで作って運んできてもらう手もあります。ここで私はソムタムとガイヤーンを注文しましたが、想像以上においしかったです!

ソンテウが入れ替わりビーチの側で待機してるので、帰りも問題ないでしょう。

ロケーション抜群の「アオプラオビーチ」

ロケーション抜群でプライベート感を満喫したい人におすすめなのがアオプラオビーチ。海の透明度も高く、緑に囲まれたビーチなのでとても景色が良いです。このビーチにタイ人の姿はほとんどなく、中国系の人や欧米人が多くいます。日本人もちらほら。少し高級志向のビーチになっているので、おしゃれな人からはとくに人気があるでしょう。

アオプラオビーチ沿いのホテルに宿泊している者以外は入場に料金を取られますが、見逃していることがほとんど。しれっと入っている人は多いようです。イベント時期や年末年始などは無料で開放しています!

アオプラオビーチ沿いにあるカフェやレストランのレベルも高いです!とくに本格タイ料理店の「パッタイ」が絶品でした!「BUZZ」というお店です。他のレストランよりも料金はお高めですが、味は本物。海沿いのおしゃれなレストランで、おいしいパッタイとトムヤムクンを食べてビールを飲むのは、至福の時間でした。

このビーチ沿いには、「アオプラオリゾート」「ル・ヴィマーンコテージ&スパ」というホテルが建ち並んでいますが、どちらもランクが高めなのでおすすめのホテルです。静かなビーチを好む方は、この2つのどちらかか、完全プライベートの「パラディー リゾート & スパ」に宿泊するのが良いでしょう。

400バーツでツアーに参加してみた!

サメット島では、離島を巡ったりシュノーケリングなどが組まれたツアーが人気です。チェックポイントを4〜5箇所巡りながら、半日かけて楽しみます。今回私が申し込んだツアーは400バーツ。日本円にして1200円ほどですが、かなり安いですよね。ツアーには昼食も含まれていました!

離島

崖の側を通って景色を楽しみながら離島に到着しました。到着すると、スタッフさんから「◯時にここにまた集合してください」のようなことや注意事項などが説明されます。ここの島にはトイレもありました。波は荒めですが、離島ならではの雰囲気を楽しめます。

昼食も用意されていて、チャーハンや唐揚げ、パイナップルにスイカが食べ放題です。昼食後はシュノーケリングへ向かいました。

昼食

現地でツアーを組むのも、サメット島の楽しみです。ツアーを申し込めるところは、サメット島にいくつか点在しています。ホテルの前に看板が出ていることも。どこも案内が出ているので分かるかと思います。ツアーだけでなく、パラセーリングなどのマリンスポーツも申し込めるので、気になる方は是非チェックしてみてくださいね。

サメット島の帰りにはお土産屋さんに寄ろう

サメット島から船乗り場まで戻ったら、お土産屋さんに寄ってみましょう!

港に大きなお土産屋があり、乾物を中心に販売されています。とても広く、フードコートもあるので、お腹を満たしながらローカルなお土産屋を物色してみるのも楽しいですよ。お土産といっても、綺麗に包装されているようなものではなく、袋売りされています。

お土産屋さん

駐車場も広々で、中には有料トイレもあります。トイレを利用するなら、3バーツ(1バーツを3枚)が必要なので、あらかじめ準備しておくとスムーズです。コインを入れると、鉄の柵がガシャッと動いてトイレの中に入れます。出るときはコインを入れなくても柵を手で押して出れば大丈夫です。

乾物

ドリアンチップス

私はイカの干物とドリアンチップスを購入しました。ドリアンチップスはまったくドリアンの臭みはなく、やさしい甘さのあるチップスで前から大好物です。温めたドリアンチップスを試食としてくれるので、気になれば味見してみてくださいね。きっと気に入ってくれることと思います。

ドリアンは高級なフルーツです。チップスにするのに、けっこうな量が必要になるので少し値段が高く感じるかもしれませんが、相応の美味しさがあります。味はさつまいもチップスににていて、日本人も馴染みのある味です。

味見もできる

イカの干物は平たいものがおすすめです。小さイカは少し水分が残っているので、臭みが出やすいです。平たい干物は、少し火を通して食べるのがいいそう。火を通すとすぐに丸まってしまうので、10〜30秒ほどだけ火を通してください。もちろんそのままでもokです。

なんでも味見ができるので、気に入ったものをチョイスしてみてくださいね。大量に入っているので、おつまみのストックとしては最適です。ちなみに、小エビの乾物もありました。

たくさん入って1袋1000円ほどですが、まとめ買いすると値引き交渉にも対応してくれます。表に店を構えている店はあまり値引きに対応してくれませんでしたが、奥でひっそりやっているようなお店は値引きにも柔軟なイメージでした。

ストラップ

フードコート

フードコートには屋台にカフェが入っています。安くておいしいのでおすすめです。あまり外国人の姿は見受けられず、かなりローカル感漂うお土産屋さんですが、そこがまたいいところ。お土産屋といっても、人にあげるというよりは、自分用といったところでしょうか。私はスルメを自分用に大量にゲットできて満足です!

ココナッツアイス

外ではココナッツアイスを販売していたので購入。これで20バーツです!ココナッツアイスは安定のおいしさで、おすすめのタイスイーツのひとつ。タイでは色んなところで見かけるので、見つけたらトライしてみてくださいね。海の帰りにココナッツアイスはぴったりです。

サメット島のベストシーズンは11〜2月!

せっかくサメット島に行くのなら、海の透明度が高い時期に行きたいですよね!サメット島のベストシーズンは11月〜2月の乾季です。乾季は海の濁りが少なく、いつもに増して海が綺麗ですよ。年末年始は水が綺麗なだけでなく、様々なイベントが開催されて夜が賑やかなのでとくにおすすめです!

乾季はすごしやすい気温で、夜は涼しくすごせます。湿度も低いく、1年の中でもっとも過ごしやすい季節です。暑い時期にサメット島に行くのもいいですが、ベストシーズンを狙って透明度の高い海を満喫してみてはいかがでしょうか。

この記事のライター

タイ在住5年目の専業主婦です。今でも、カルチャーショックに驚く日々。タイのおすすめ情報や、ローカルな部分をお伝えいたします。

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