【本場広州より飲茶特集3】飲茶で外せないおすすめ点心!絶対に注文しなければならないマスト点心を一挙にご紹介します!

【本場広州より飲茶特集3】飲茶で外せないおすすめ点心!絶対に注文しなければならないマスト点心を一挙にご紹介します!

中国広東省広州市と言えば飲茶!飲茶なしでは広州に旅行に言ったとは言えません。でもいざ飲茶レストランに入ってみると、無数の点心があって、メニューも全部漢字だし、どれを注文したら良いのかわからない・・・という人もいるはず。そこで今回は、飲茶に行ったら確実に押さえておきたい超おすすめなマスト点心をいくつかご紹介していきます。


中国広東省広州市での飲茶事情

飲茶なら香港でも良いのでは?と思う方もいるでしょうか。もちろん香港飲茶も良いですが、美味しい飲茶を食べまくりたい!というのであれば、筆者は断然広州をおすすめします。

広州市の有名飲茶チェーンの一つ「レストラン点都徳」。

広州の飲茶は香港と同じくとっても美味しいです。味はほぼ同レベルと思って良いでしょう。それに加えて、広州飲茶は香港と比べてかなりコストパフォーマンスが良いです。これは香港と中国の物価の違いから来るものです。

中国での衛生面を気にする方も多いと思いますが、その点もご安心ください。広州市内の有名飲茶チェーンのレストランはどこも清潔ですし、外国人客も大勢訪れます。コスパが良ければその分たくさん美味しい点心を食べられるので、広州飲茶は本当におすすめです。

では今回は、飲茶に行ったら絶対に押さえておきたい筆者のおすすめの点心をいくつかご紹介していきましょう。

本格飲茶で絶対に外せない!超おすすめの点心とは?

おすすめ№1:口の中に幸せ広がる「海老シュウマイ①」

おすすめ№1はやっぱり海老シュウマイ。メニュー上では「金牌虾饺皇」です。

これは日本人にとってはメジャーな点心ですね。本場の広州で食べる海老シュウマイはプリプリ感が半端じゃありません。まさに最高の点心です!薄い半透明の生地にたっぷり海老が包まっています。

毎回「飲茶に来て良かった~!」と一番感じさせてくれるのはこの海老シュウマイで、欠かさず注文しています。この海老シュウマイは一般に点心の中では最も高級な部類に入り、今回のお店では一籠4個入りで28元(*約472円)でした。それでも日本で食べるよりはずっと割安ですね。

実は、広州人はあまりこの海老シュウマイを注文しません。決して嫌いではないのでしょうが、高いからでしょうか?彼らにとってはマストではないようです。

たっぷり海老が入っていますよ。

どうやら中国人が好んで食べるマスト点心と日本人のそれとの間には、いくらか相違があるようです。例えば中国人は大根でできた「萝卜糕(ローボーガオ)」という点心や他に甘い点心も大好きです。中国の伝統的ケーキとしては「马蹄糕(マーティーガオ)」などが有名です。

これらも決して悪くはないのですが、日本人にとっての飲茶のイメージとはちょっと違います。味的にも好みが分かれるでしょう。また点心ではありませんが、中国人は絶対に「青菜(チンツァイ・青い野菜)」を注文します。要するに、青梗菜などの青野菜を炒めたものです。

確かに飲茶レストランの炒め野菜は美味しいのですが、個人的には注文するほどではないかなと思います。それならその分美味しい点心をもう一皿追加注文したいところです。でも、中国人にとってこれはマストです。

それで中国人と一緒に飲茶をする場合は、完全にお任せにするのではなく「日本人として是非食べたい飲茶点心」をいくつかピックアップしておいて、確実に注文してもらうようにしましょう。

おすすめ№2:お次もやっぱり「海老シュウマイ②」

可愛らしい姿をした海老シュウマイ「明虾蟹子烧卖」。一籠4個入りで26元(約434円)。

おすすめマスト点心№2もやっぱり海老シュウマイです(笑)日本でよく見かけるシュウマイに黄色い皮が付いていて、上には海老とカニの卵が乗っています。こちらも海老とシュウマイのコラボが本当に美味で、毎回欠かさず注文してしまう点心の一つです。

イクラのようなものは、カニの卵です。

おすすめ№3:点心の王道と言えば「ショーロンポー」

点心と言えば「小笼包(シャオロンバオ)」も外せません。こちらは「上海小笼包」。

点心の王道ショーロンポーも忘れてはいけませんね。薄くて華奢な皮と中の肉汁たっぷりのスープが本当に美味しいです。食べないで帰ったら絶対に後悔しますよ!こちらのショーロンポーは4個入りで18元(約303円ほど)で、海老シュウマイよりもだいぶお安くなっています。

※ショーロンポーについて詳しくは、「【本場広州より飲茶特集】点心の代表格ショーロンポー!熱々で肉汁スープたっぷりショーロンポーの正しい食べ方をマスターしよう」という記事をご覧ください。

初挑戦:日本の海老天を思わせる?地元民に大人気の点心「紅米腸(ホンミーチャン)」

広東省に住んでもうすぐ7年。年に数回飲茶をしてきているので、大体毎回注文するものも同じになってきています。そんな私たちが今回初挑戦したのは、下の写真の「紅米腸」です。事前に調査したら、地元民の間でダントツで評判が良かったんです。

テーブルに華を添えてくれる美しい点心「金沙鲜虾红米肠」。

紅米腸の皮は、広州の有名なB級グルメの一つ「腸粉」を紅米粉と呼ばれる粉で作ったものです。もちもちしています。中身は海老ですが、海老の周りに「油条(ヨウティァオ)」と呼ばれるこれまた大人気B級グルメの揚げ物が詰まっています。

まさに広州B級グルメの結晶とも言える一品です。ただ、個人的にお味は日本の海老天婦羅とほとんど同じかなと思いました(笑)初めて食べるお料理なのに、それほど新鮮ではないと言うか・・・でも、日本人の口にも合うことは間違いありません。十分おすすめできる点心です。

他の日本人の方のブログでも「これは美味しい!」「絶対食べるべき」というコメントを見かけますが、うちの主人的には「これなら日本で海老天食べた方が美味しいんじゃ?」とのことで、感じ方は人それぞれのようです。私は割と好きですよ。

二種類のソースとささやかなお野菜が付いてきます。

紅米腸も海老シュウマイ②と同じく26元でした。ただ海老シュウマイやショーロンポーが4つずつだったのに対して、紅米腸は小振りにカットされたものが合計10個セットとなっていて、お得感があります。

また紅米腸は中に揚げ物が使われていて、他の点心と比べてかなり食べ応えがあります。たくさん食べたい人や大勢で一緒に食べる場合は特におすすめです。その他長所としては、綺麗な赤い皮と二種類のソース、そっと添えられたお野菜で大変彩の良い点心なので、SNS映えすると思いますよ。

番外編1:その他おすすめ点心

写真右上:牛肉丸(広東省の伝統的な肉団子)。写真右下:海苔シュウマイ。

その他私たちがよく注文するおすすめの点心として、牛肉丸や海苔シュウマイなどがあります。餃子も確実に美味しいです。これらは「絶対外せないマストな点心」とは言いませんが、「絶対ハズレがない間違いなく美味しい点心」です。

今まで飲茶で「失敗したな」と思ったことはありません。いわゆる「ハズレ」はほとんどないと思います。「素晴らしい」か「美味しい」、「普通」のいずれかです。

ただ、一部の肉料理とデザートの中には「ちょっとハズレかな?」というものもあるかと思います。メジャーなお料理以外は写真付きのメニューを選ぶか、いくらか事前に調査をしていった方が安全だと思いますよ。

番外編2:飲茶レストランの「炒麺(チャオミェン)」

点心ではないものの大変おすすめな「豉油皇三丝炒面」。一皿20元(約337円)。

上の写真のような炒め麺「炒面」は、広州市内の至るところで食べることができます。「じゃあわざわざ飲茶に来てまで食べることなくない?」と思うかもしれませんが、実は飲茶レストランで出している炒め麺ってとっても美味しいんです。

今回私たちがいただいた「豉油皇三丝炒面」は、ハムやもやし、ネギなど一見ごく普通のものしか入っていないのですが、大変美味しく注文して良かったです。一緒に付いてくるタレがまた甘酸っぱくていい感じでした。

料理を出す度に、店員がレシートにスタンプを押していきます。

飲茶レストランのチャーハンも、実は他所よりずっと美味しいです。今回は店員さんに「うちにチャ-ハンはない」と言われてしまいましたが、メニューに載っていなくてもあることが多いんです。店員によって言うことが違うのはよくあることなので、めげずに次回も聞いてみたいと思います(笑)

点心だけでお腹を満たそうと思うと、かなりの量を頼まなくてはいけなくなります。ちょっとお財布が痛いので、我が家では大抵一つは皿物を注文するようにしていますよ。皿物は、普通2~3人でシェアできるくらいの大きさがあります。他にも、お粥や腸粉は絶対に外さないのでおすすめです。

デザートはこれで決まり!黄金の「流沙包(リゥシャーバオ)」

先程少し触れたように、飲茶においては点心選びよりもデザート選びの方がやや難易度が高くなります。メニューに載っているデザートを全部網羅したことがあるわけではありませんが、個人的な印象としては「普通」のものが多くて「美味しい!」というものが少ないように思います。

潔くデザートはなしにして、その分点心を食べることもできます。私たちにも、しばらくそのような時期がありました(笑)香港人と一緒に飲茶すると大抵美味しいデザートにありつけるのですが、彼らが注文するのはメニューにはない「裏メニュー」です。

中国語がままならない頃は、彼らが何を注文してくれていたのかずっとわからなかったのですが、少し前に「これは間違いなく美味しい!」というデザートの名前をやっと知ることができました。

外で食べるのとは全く違う流沙包「甘笋汁流沙包」。

この黄色の綺麗なお饅頭は、超おすすめの飲茶デザート「流沙包」です。流沙包の特徴はこれまた綺麗な黄色の餡で、カスタードに色もお味もよく似ているため「カスタードまん」だと思う人も多いようです。でも実はカスタードではありません。

カスタードに似たこの餡は、あひるの塩玉子の黄身の部分や砂糖、バターなどを使って作られているそうです。「流沙」の意味は「流れ出て来る」。そうです、食べると中身の熱々の黄色い餡が、まるで火山の噴火でマグマが流れてくるかの如く流れ出てくるんです。

少し大袈裟な例えだと感じるかもしれませんが、流沙包の餡はめちゃくちゃ熱いんです。食べる時は十分気を付けましょうね。

この流沙包は一籠3個入りで18元(約303円)でした。実は外では一つ2.5元(約42円)ほどでも流沙包が売られています。でも、飲茶レストラン(もしくは広東料理レストラン)で食べる流沙包は格別です。お値段に比例して文句なしで美味しいので、是非是非お試しください。

流沙包の中には黄金のクリームが。

飲茶でのデザート選びで気に留めておくべきなのは「榴莲(リゥリェン)」の存在です。ドリアンですよ。好きな方は問題ありませんが、好きじゃないのにドリアンを選んでしまうなんて悲劇以外の何物でもありません(泣)くれぐれもご注意ください。

実はもう一つ「また食べたい」デザートがあります。カリカリした黄色っぽいお饅頭を練乳ソースにつけて食べるというものです。中国に来たばかりの頃に友達が注文してくれたのですが、美味し過ぎて未だに忘れられません。

数年経った今でもこのデザートの名前がわからないのですが、店員に聞いても全然埒があかず、いつかまたどこかで巡り会えるといいなと思っています。

飲茶でのおすすめの点心ーまとめ

今回は点心4つ、炒め麺1皿、デザート1品とお茶代で合わせて148元(約2,493円)でした。二人でゆっくり2時間かけてお腹いっぱい満喫してこのお値段は、嬉しいですね。中国は日本や香港よりも物価が安いので、だいぶお得です。

テーブルが点心でいっぱいになると幸せな気分になります(笑)

今回ご紹介したのは海老シュウマイやショーロンポー、紅米腸や炒面、流沙包など超おすすめのマスト点心でした。

「食の都」と呼ばれる広州市には、グルメな広東人の舌をも唸らせる絶品グルメがまだまだたくさんあります。是非機会を見て、絶品飲茶&点心を堪能しにいらしてくださいね。

*記事内のレートは全て2018年3月のものです。

この記事のライター

中国広東省広州市に住む30代主婦です。今の目標は広東語をマスターすること!大好きな広州を、楽しく詳しくレポートしていきます★

関連するキーワード


中国 広州

関連する投稿


【中国広東省広州市】あの広州タワー観光時に便利!広州タワーの真下にある地下のグルメ街「花城汇」について知っておこう

【中国広東省広州市】あの広州タワー観光時に便利!広州タワーの真下にある地下のグルメ街「花城汇」について知っておこう

広州観光と言ったらやっぱり広州タワーです。でも一見して広州タワーの周りって、大きな広場とちょっとした出店の他はみんなオフィスビル。広州タワーの近くでお食事やお茶できる場所ってないの?実は、広州タワーの「真下」にたくさんのグルメスポットがあるんですよ。今回は、広州タワー観光時に役立つ地下街に関する情報をまとめていきます。


覚悟して食べよう!中国で大人気の「肉松パン」とは?中国のパンとパン屋事情あれこれ

覚悟して食べよう!中国で大人気の「肉松パン」とは?中国のパンとパン屋事情あれこれ

海外旅行をすると、誰でも「これはどうしても食べられない・・・」というものに一つか二つはぶち当たるものではないでしょうか?今回は、食べるのならある程度覚悟が必要な中国で大人気の「肉松パン」をご紹介します。肉松って何?どんなお味なの?気になる肉松パンをレポートする前に、まずは今の中国でのパン事情からご説明していきましょう。


中国広州旅行で手っ取り早く中国らしいお土産をゲットするには?北京路にある大変便利なお土産屋さんで旅のお土産を揃えよう

中国広州旅行で手っ取り早く中国らしいお土産をゲットするには?北京路にある大変便利なお土産屋さんで旅のお土産を揃えよう

中国広東省広州市からお届けしています。皆さん、広州旅行のお土産はどうしようとお考えですか?行き当たりばったりも旅の醍醐味ではありますが、観光で忙しく、ゆっくりお土産屋さんを回る時間が取れないかもしれません。今回は、大切な旅のお土産を買いそびれてしまわないように、いざという時に利用できる便利なお土産屋さんをご紹介します。


全世界共通ではない!?中国広州のケンタッキー(KFC)でおススメの美味しいご当地中華メニューとは?

全世界共通ではない!?中国広州のケンタッキー(KFC)でおススメの美味しいご当地中華メニューとは?

真っ赤な看板と白髪老人の笑顔。中国広東省の広州市には、数え切れないほど多くのケンタッキー・フライドチキンがあります。もう何年も前から、ケンタッキーは中国社会にも受け入れられているようです。今回は、中国版ケンタッキーの日本にはないおススメ中華メニューや中国旅行時の中国ケンタッキー活用方法をレポートしていきたいと思います。


となりのトトロがペットに?中国で見かけた不思議で超可愛い生き物「龙猫(ロンマオ)」!その正体と特徴まとめ

となりのトトロがペットに?中国で見かけた不思議で超可愛い生き物「龙猫(ロンマオ)」!その正体と特徴まとめ

最近、広州市内で得体の知れない可愛い生き物を発見しました。中国語表記によると、その名は「龙猫(ロンマオ)」。ロンマオってまさかあのトトロのことでは?いやいや、いくら中国でもトトロがペットショップにいるわけがないでしょう・・・今回はそんないきさつで調べたロンマオと、広州市にあるロンマオ専門ショップの様子をレポートします。


最新の投稿


【ベトナムホーチミン】ローカルスパでオイルマッサージとボディスクラブを初体験!!

【ベトナムホーチミン】ローカルスパでオイルマッサージとボディスクラブを初体験!!

ベトナムに来てから、ベトナムはマッサージ天国なんだよ〜多くの人が教えてくれました。いいサービス、良心的な価格でリラックスできる娯楽として海外から来た人だけでなく、ローカルの人々もたくさん利用しているようです。今回は私が現地の女性たちに連れて行ってもらったローカルのCoconut Spaというマッサージ屋さんを紹介します


コーヒー好きにたまらない、カフェ天国のジャカルタ人気カフェめぐり

コーヒー好きにたまらない、カフェ天国のジャカルタ人気カフェめぐり

インドネシアはコーヒーの生産量・輸出量が世界第三位です。コーヒー栽培は植民地支配していたオランダが持ち込んだものですが、インドネシアの気候にあい地域や各島ごとに特徴あるコーヒーが作られています。国内のコーヒーメーカーも多く、インドネシア人が気軽に楽しむ、インドネシア独特の飲み方のコーヒーから、若いオーナーがこだわってブレンドしたコーヒーを出すカフェ、インスタ映えするお洒落カフェまで様々です。おなじみスターバックスでもインドネシア各地のコーヒー豆を使ったコーヒーもだされているので、ジャカルタにきたらコーヒー好きの人には天国です。インドネシアのお土産として最適なコーヒーや、幻のコーヒー、今話題のカフェなどを紹介します。


人生初マウイ島!島で最も歴史のある町、ラハイナタウンで自転車を借りてフラフラとサイクリングで散策してみた

人生初マウイ島!島で最も歴史のある町、ラハイナタウンで自転車を借りてフラフラとサイクリングで散策してみた

自然いっぱいのマウイ島を満喫するために自転車をレンタルしてみました!出だし好調でしたが思った以上に登り坂が多く苦戦!運動不足の足が悲鳴をあげながら、美しい海と平原を冒険してきました!今回はラハイナ地区のマップ、マウイ島でのバイクレンタルの価格、またサイクリング中に見つけた美しい景色の写真などを紹介します。


街中が世界遺産!街歩きが大好きな人にオススメの場所、ベトナムのホイアンの魅力とは?

街中が世界遺産!街歩きが大好きな人にオススメの場所、ベトナムのホイアンの魅力とは?

ベトナムのハノイとホーチミンの間にダナンというベトナム第3位の都市があります。ダナンから南にバスで1時間ほどの場所に、ホイアンという街があります。ホイアンはとても小さな街ですが、街中が世界遺産になっていて、建物がとにかくとても可愛いんです!歩くだけでもとても楽しい気分になるので、街歩きが大好きな人にぴったりの場所です。


【中国広東省広州市】あの広州タワー観光時に便利!広州タワーの真下にある地下のグルメ街「花城汇」について知っておこう

【中国広東省広州市】あの広州タワー観光時に便利!広州タワーの真下にある地下のグルメ街「花城汇」について知っておこう

広州観光と言ったらやっぱり広州タワーです。でも一見して広州タワーの周りって、大きな広場とちょっとした出店の他はみんなオフィスビル。広州タワーの近くでお食事やお茶できる場所ってないの?実は、広州タワーの「真下」にたくさんのグルメスポットがあるんですよ。今回は、広州タワー観光時に役立つ地下街に関する情報をまとめていきます。


アクセスランキング


>>総合人気ランキング